【マーベルレジェンド】Netflix ver.パニッシャー レビュー

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どうも!TA-KEです!

パニッシャー Netflix ver.

今回紹介するのは、前回紹介したデアデビルと同じシリーズのパニッシャーNetflix ver.になります。

前回のデアデビルも良い出来でしたが、今回のパニッシャーは更に素晴らしい完成度でした!

それではどうぞ!

パッケージ

相変わらずパッケージが格好良いですね!

今回はNetflixドラマ版のパニッシャーですのでロゴは「デアデビル」になっています。

裏面のイラストもカッコよすぎですね!

もうこの時点で期待値がかなり高いです。その他は前回紹介したデアデビルと同様です。

パッケージ上部のロゴはもちろんドクロ!

パニッシャーといえばこのドクロマークですよね。

開封!

箱から出した瞬間思わず声が出ました。笑

顔の作りが素晴らしい…。

細かくは後ほど見ていきましょう。

台紙はデアデビル同様ドラマの舞台になっていたヘルズキッチンの町並みっぽい感じです。

付属品は

・パニッシャー本体

・ハンドガン

・ライフル

・マンシングの左腕

といったような内容になっています。

本体

正面

側面

背面

ピンボケ写真ですみません…。

バストアップ(…デジタルプリントすげぇぇえ!

どうですか。

実際にドラマで演じていたジョン・バーンサルそっくりじゃないですか!

鼻筋にある傷もリアルさを高めてます。正直文句のつけようがありません。

可動

下向きはこんな感じ。

可動域は凄いのですが、首のシルエットに違和感満載です…。

上向きはこんな感じ。

空を見上げながら物思いに耽るパニッシャーも良いですね!

前かがみはここまで。

反らせるにはコートが干渉してここまでしかいきません。

コートは着脱できる仕様になっていたので外してみました。

ドクロマークが強調されて、これはこれでありなんじゃないかとも思いましたが袖の違和感がやっぱりありますね…。

コートはかなり薄い軟質素材でできているんですが、安っぽさは感じません。

コート無しで反らせてみましたが…あんまり変わらない?

どうもデアデビルと胸部分の造形が異なるようで、可動にも若干違いが見られます。

付属品

ハンドガンとライフルはそれぞれ手に持たすことができます。

どちらも素材的には柔らかいので、特にライフルは千切れてしまわないか心配です…。

アクション

最後に、前回同様遊んでみました!

サムネイルにも使用しているライフルを構えたところです。

もうデジタルプリントの顔がカッコよすぎです。

「レッド、またな。」なシーン。

以上で最近買った2体のレビューは終わりです。

どちらも素晴らしい出来で大満足でした!あとはエレクトラとジェシカ・ジョーンズの在庫を見つけ次第購入しようと思ってます。

ビルドアップフィギュアはマンシングじゃなくてウィルソン・フィスクだったら6種すべて買い揃えていたかもしれません。笑

 

フィギュアレビューがちょっと楽しくなってきたので、手持ちのフュギュアもそのうちレビューしていこうと思います。

それと同時に「オモ写」撮影も勉強して公開していけたらと思います。

 

それでは!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。