【MiniFigures】レビュー② -キャプテン・アメリカ-

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どうも!TA-KEです!

最近始めたInstagramで、憧れているホットケノービさんがコメントの返信を下さいました!

影響を受けてオモ写撮ってます的なコメントに対して

「一緒に楽しんでいきましょう✨✨」って。

嬉しすぎて、仕事早く切り上げて、オモ写撮影してます。

その他にもコメントをくださる方や、いいね、フォローをして下さる方々ありがとうございます!

励みになります!

今回も最後に「今日のオモ写」ありますのでお楽しみに!

(仕事中にどんな風に撮るか考えてたのが、イメージ通りに撮れました。

もちろん今回紹介するフィギュアを使って撮影しています!

 

世界最初のヒーロー キャプテン・アメリカ

 

さて今日は、昨日に引き続きMiniFiguresのレビューをしていきます!

超人血清を打った生きる伝説、みんな大好きキャプテン・アメリカです!

-キャプテン・アメリカについて-

第2次世界大戦中、愛国心の強いスティーブ・ロジャースは軍の最高機密生体実験、オペレーション:リバースに己の身を捧げた。実験段階の超血清を注入されたロジャースは耐久力、腕力そして反応速度が高められた状態となった。さらに訓練と破壊不能なヴィブラニウムのシールドを持って、ロジャースはほどなく国家究極の武器、キャプテン・アメリカとなった! 第2次大戦末期、終戦も近い頃に一度氷の中に閉じ込められるも、何十年も後に発見され、蘇生された。生ける伝説は悪との戦いを今も続ける、アベンジャーズの一員として!

本名:スティーブン・“スティーブ”・ロジャース
身長:187.96センチ
体重:104.33キログラム
能力:キャプテン・アメリカは、人間の身体能力を極限まで高めた存在である。ボクシングの達人で、柔道をはじめとするほかの格闘技の訓練も受けている。超人血清のおかげで、驚異的な耐久力も持っている。
初登場:Captain America Comics #1 (1941年3月)

引用:MARVEL公式サイト

内容物

アイアンマンの時同様、部品はかなり細かく分割されています。

アイアンマンの時もそうですが、手のパーツが1つ多いのは何ででしょうか。。

交換することもなさそうなのですが。

組み立ては至って簡単ですので、早速本体チェックいってみましょー

本体

正面

側面

背面

コスチュームはエイジ・オブ・ウルトロン版ですね。

特にこれと言ったギミックはありませんが、シールドのスタンドも可動式で上下に動かすことができます。

もちろん、キャプテン・アメリカにシールドを持たせることも可能です。

レビューは以上になります。

特に変わったギミックはありませんでしたが、アイアンマン同様予想外のクオリティで満足しています!

次回は…どれを開封しようかな。。。

。。

。。。

「ソー」にします!

 

今日のオモ写

キャプテン・アメリカ シビル・ウォーのあのシーンを可愛く表現してみました。

照明の具合もイメージ通りでお気に入りの一枚です!

それにしてもS.H.Figuartsのスパイダーマンの可動が素晴らしすぎる。。

これ、なんと支えなしです。

こんな中腰で自立できるフィギュアって珍しいんじゃないでしょうか。

 

昨日のオモ写もそうですが、minifigと6インチフィギュアのコラボレーションが何気に気に入っています。

次回のソーは誰と絡ませようかなー

やっぱりハルクですかね!

スパイダーマンも公開されて、次の楽しみはマイティ・ソー バトルロイヤルですし!

グラディエーター対決を先駆けでやっちゃうとか。

 

こういう妄想してるだけでも楽しいですw

Instagramにも投稿しなくては!

 

それでは!

 

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童心に返れるフィギュアの楽しみ方
ご存知ですか?

マーベルの巨匠スタン・リーや、アイアンマンで主演を務めたロバート・ダウニーJrがSNSでシェアしたことでも有名なホットケノービ氏の「#オモ写」。

芸術的な作品の中にどこか感じる懐かしさ。フィギュアが好きでこのサイトに着たなら是非見ていってほしい、感じてほしい「#オモ写」の世界。

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ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。