【MiniFigures】レビュー④ – ハルク –

スポンサーリンク

ども!TA-KEです!

先日たまたま立ち寄ったファミマで「スパイダーマン ホームカミング」の一番くじを発見しました。

人生初の一番くじに挑戦したのでその戦利品も近いうちに記事にしようと思います!

 

苦悩の科学者 ハルク

 

今回も引続きMinifiguresからハルクの紹介です!

本名: ロバート・ブルース・バナー
身長: 175.26センチ(バナー);256.45センチ(ハルク)
体重: 65.77キログラム(バナー);471.74キログラム(ハルク)
能力: ハルクの腕力には、ほとんど限界はない。一回のジャンプで数キロを跳躍することができ、ケガをしてもすぐに回復する。
初登場: The Incredible Hulk #1 (1962年5月)

引用:MARVEL公式サイト

「腕力には、ほとんど限界はない。」

「一回のジャンプで数キロを跳躍。」

「怪我してもすぐに回復。」

アベンジャーズの中でも随一の破壊力を誇るヒーローですね!

それに加えて今後公開予定の「マイティ・ソー バトルロイヤル」では

予告編を見る限り、ハルクの状態でも理性を保つことが出来るようになっているようです。

 

もはや最強のヒーローと言えるかもしれませんね!

それでは早速見ていきましょう!

内容物

今までのヒーローたちよりもパーツは少ないものの一つ一つが大物ですね。

足は右左一体型なので可動はしません。

本体

正面

側面

この背筋が盛り上がりすぎて猫背になっている感じが如何にもハルクって感じですね!

背面

コスチュームはしっかりアベンジャーズのユニフォームになっていますね!

可動は手首のロールと腕を上下に動かせるだけですが、サイズ感が今までのヒーローの倍近くあるので迫力はあります。

表情も歯を食いしばっている感じが、よく特徴を捉えていますよね。

今日のオモ写

 


初めての縦構図です!

怒り爆発のハルクと芸術は爆破の岡本太郎さん作「太陽の塔」をコラボレーションさせてみました。

 

 

残るは

 

ホークアイ

ブラック・ウィドウ

フューリー長官

ウルトロン

 

そこまで知らないキャラクターだけに、流石にオモ写ネタが厳しい…。

でもなんとか全部やりきりたいと思います!

 

それでは!

 

スポンサーリンク

童心に返れるフィギュアの楽しみ方
ご存知ですか?

マーベルの巨匠スタン・リーや、アイアンマンで主演を務めたロバート・ダウニーJrがSNSでシェアしたことでも有名なホットケノービ氏の「#オモ写」。

芸術的な作品の中にどこか感じる懐かしさ。フィギュアが好きでこのサイトに着たなら是非見ていってほしい、感じてほしい「#オモ写」の世界。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。