【MiniFigures】レビュー③ -マイティ・ソー-

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ども!TA-KEです!

せっかくのオモ写たちが一覧で見られるように「オモ写館」という名のギャラリーページを作成しました。

といってもInstagramのフィード情報を表示しているだけですが…。

HTMLやCSSも勉強して当ブログのグレードアップも図っていきたいと思います!

なんせフィギュア関連の投稿をし始めてから、アクセスが少しずつ伸びてきてますし

何より投稿してて楽しいので頑張れます!笑

 

バトルロイヤルが楽しみすぎる マイティ・ソー

 

というわけで今日は前回からの予告通りMiniFiguresのマイティ・ソーをレビューしていこうと思います!

-マイティ・ソーについて-

北欧の伝説には、オーディンの息子、アスガルドの玉座を継ぐものを語る物語がある。その神こそソー、神話最強のヒーロー! ソーの腕力、耐久力そして、戦いへの飽くなき冒険心はアスガルドのどの同胞よりも強い。強大なソーは魔力を宿したウルのハンマー、ムジョルニアを振るい、雷と稲妻を自在に操る。

本名:ソー・オーディンソン
身長:198.12センチ
体重:154.22キログラム
能力:計り知れない腕力と耐久力の持ち主であり、雷を操ることができる。ムジョルニアを使えば、空を飛ぶことができ、異次元への扉を開くこともできる。
初登場:Journey Into Mystery #83 (1962年8月)

引用:MARVEL公式サイト

内容物

今回はハンドパーツが2個多い…。

そして、なんとマントの素材は布でした!

腕パーツもソーの鎧をイメージしてか、胴体とはカラーが異なりシルバーっぽいカラーリングになっています。

ちゃんとムジョルニアも付属しています。(なぜかクリアパーツ

前回までのアイアンマン、キャプテン・アメリカ同様にこういった細かい拘りが嬉しいですね。

マントはこんな感じで頭部結合部分に取り付けます。

それでは本体を見ていきましょう!

本体

正面

側面

背面

今回もしっかりマイティ・ソーしてますね!

もちろんムジョルニアはソーに持たせることが可能です。

 

今日のオモ写

「ちょっと待ちなさい。」

自分の小さいムジョルニアとこっそりすり替えようとしていたminiソーさんなのでした。

今日は全然良いアイディアが湧きませんでした…。

マイティ・ソーの映画1本も観てないからかなー

週末TSUTAYAで借りて観てみよう!

バトルロイヤルに予習も兼ねて!

 

それではまた次回!

 

 

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童心に返れるフィギュアの楽しみ方
ご存知ですか?

マーベルの巨匠スタン・リーや、アイアンマンで主演を務めたロバート・ダウニーJrがSNSでシェアしたことでも有名なホットケノービ氏の「#オモ写」。

芸術的な作品の中にどこか感じる懐かしさ。フィギュアが好きでこのサイトに着たなら是非見ていってほしい、感じてほしい「#オモ写」の世界。

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ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。