【MiniFigures】レビュー⑦ -ニック・フューリー-

スポンサーリンク

どうも!TA-KEです!

8月もあっという間に終わりました。

今年の夏はオモ写に出会い、InstagramとTwitterを始めてみたり、豆魚雷さんのオモ写コンテストに参加してみたりと熱い夏になりました。

TwitterやInstagramを通して共通の趣味の方と繋がれたのも嬉しかったです。

これからもオモ写中心にアメコミフィギュアに情熱を捧げていこうと思います!

MiniFiguresも残すところ2体。

さて8月15日に購入したMiniFiguresも残すところ2体となりました。

今回はシールドの長官、ニック・フューリーの紹介になります。

-ニック・フューリーについて-

老獪にして狡猾、ニック・フューリー大佐は知能と高潔さを持ってアメリカ合衆国諜報部のトップにまで上り詰めた。フューリーは誇り高く自由世界のために様々な形で長年に渡り仕えた、合衆国軍の軍曹として、最新技術に精通したスーパースパイとして、そして世界最高の平和維持諜報機関S.H.I.E.L.D.の司令官として。謎多きインフィニティ・フォーミュラにより若く活力あふれる身体が保たれているニック・フューリーは、正義が追い詰められた時には常に戦いの場に身を投じるのである!!

本名:ニコラス・ジョセフ・“ニック”・フューリー
身長:185.42センチ
体重:90.72キログラム
能力:プロの戦略家。長寿効果のあるインフィニティ・フォーミュラを注射したことにより加齢速度が遅くなっている。さまざま戦闘経験があり、格闘技の達人でもある。
初登場:Sgt. Fury and His Howling Commandos #1 (1963年5月)

引用:マーベル公式サイト

それでは早速見ていきましょう!

内容物

ソーの時同様布製のパーツが付属しており、こちらはロングコートになるようです。

フェイスパーツはしっかり眼帯をしていますね。

 

 

本体

正面

側面

背面

 

今日のオモ写

「敬礼!」

アーツでニック・フューリー出たらすぐ買うのになー。

というか器用だったらアーツのメイスウィンドゥを購入してリペイントとかしてみたいなー。

 

それでは!

スポンサーリンク

童心に返れるフィギュアの楽しみ方
ご存知ですか?

マーベルの巨匠スタン・リーや、アイアンマンで主演を務めたロバート・ダウニーJrがSNSでシェアしたことでも有名なホットケノービ氏の「#オモ写」。

芸術的な作品の中にどこか感じる懐かしさ。フィギュアが好きでこのサイトに着たなら是非見ていってほしい、感じてほしい「#オモ写」の世界。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。