ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシーの楽曲をまとめたSpotifyプレイリスト

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今回はいつもと趣向を変えて、僕が普段オモ写の撮影や編集の時に聴いているSpotifyのおすすめプレイリストをご紹介。

Spotifyは世界最大の音楽ストリーミングサービスで、数ある楽曲の中からmcuの作品毎やアメコミキャラクター毎にプレイリストが公開されているので非常に重宝している。

今回はその中からガーディアンズオブギャラクシー vol.1vol.2の曲が収録された

Guardians of the Galaxy -The complete Mixtape(vol.1&vol.2)」をご紹介。

※曲のタイトルを選択すると音楽が再生されます。

スマホの場合は一部だけ再生され、パソコンからだと全て再生されます。

70年代~80年代の懐かしのポップスがふんだんに使われている挿入歌は本映画の魅力のひとつ。

vol.1からは「ウガ・チャカ♪ウガウガ♪」でお馴染みのBlue Swedeの「Hooked on a Feeling」や、オーブを盗み出す時とタイトルクレジットで使われていたRedboneの「Come And Get Your Love」などサウンドトラックに収録されている12曲全てが収録。

ピーターママの選曲センスが抜群。

vol.2のサウンドトラック14曲もしっかり収録されており、映画のオープニングシーンでベビー・グルートのダンスに合わせて使われていたElectric Light Orchestraの「Mr. Blue Sky」は本プレイリストのトップバッターとして収録されている。

ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシーにピッタリのご機嫌な選曲で、グルートの可愛さに幸せな気分を味わったかと思えば、映画を見終わった後にはこの「Mr. Blue Sky」がヨンドゥのことを指していたことを知って切なくなる等、最初から最後まで本映画を盛り上げてくれた名曲。

やあ Mr.ブルースカイ
きみと一緒にいられて とても嬉しいよ
周りを見てみなよ
誰もがきみに微笑んでるよ
誰もがきみに感謝してるんだよ…

引用:洋楽和訳 Neverending Music

mcuの中で最も楽曲とストーリーがマッチしている映画だったからか、曲を聞いてるだけでも頭の中でキャラクター達が動き出す。

オモ写を撮るときのアイディア出しに音楽を取り入れてみるのもありだと思います。

それでは!

 

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童心に返れるフィギュアの楽しみ方
ご存知ですか?

マーベルの巨匠スタン・リーや、アイアンマンで主演を務めたロバート・ダウニーJrがSNSでシェアしたことでも有名なホットケノービ氏の「#オモ写」。

芸術的な作品の中にどこか感じる懐かしさ。フィギュアが好きでこのサイトに着たなら是非見ていってほしい、感じてほしい「#オモ写」の世界。

ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。