【MiniFigures】レビュー⑧ -ウルトロン-

スポンサーリンク

どうも!TA-KEです!

今日は近所の映画館へ「ワンダーウーマン」を観に行ってきました。

…ガル・ガドットが美しすぎました。

ということでアーツのワンダーウーマン予約したので届いたらレビューします!

 

MiniFiguresラスト!

長かったMinifiguresのレビューも今日で終わり!

最後はヴィランのウルトロンです。

-ウルトロンについて-

元々は人類の助けになるためにプログラムされていた人工知能のウルトロンは、その起動時に人類を助ける最も良い方法は絶滅させることだと考えた。おぞましい計画を実行に移すべく、この不安定なヴィランは敵としてこの上なく危険であることを証明する。事実上どのようなコンピューター・ネットワークにも侵入することが可能で、強力な機械の身体を際限なく作り続け根城としていく。
倒された後でもウルトロンの脅威は常に存在し続け、彼のプログラムの断片だけでも見つかれば、最終的には意識全てが回復し、復活へを遂げるのである。

本名:ウルトロン
身長:多種多様
体重:多種多様
能力:実質上どんなコンピューター・システムにも現れ、乗っ取ることができ、身体から切り離されても可能である。コンピューター上で比肩するものはほとんどいない。ロボットの姿をしているときは、超人的な腕力、耐久力とスピードを駆使する。ほとんどの身体のタイプは飛行と破壊光線の照射能力をもつ。
初登場:Avengers #55(1968年8月)

引用:マーベル公式サイト

内容物

回転台座が謎に2個。。

本体

正面

側面

背面

特にこれと言った特徴はありませんが、ウルトロンといえば映画エイジオブウルトロンで初回の登場からどんどん進化していくわけですが、その様子をマスクオフヘッドで表現できます。

マスクを取ることで最終形態のウルトロンプライムに変身出来ます。

 

今日のオモ写

ウルトロンに関するネタが全然思い浮かばなかったのでウルトロンのオモ写はなしです・・・

すいません。。

代わりに夏休みに行った金沢旅行での一枚を載せておきます。

 

それでは!

スポンサーリンク

童心に返れるフィギュアの楽しみ方
ご存知ですか?

マーベルの巨匠スタン・リーや、アイアンマンで主演を務めたロバート・ダウニーJrがSNSでシェアしたことでも有名なホットケノービ氏の「#オモ写」。

芸術的な作品の中にどこか感じる懐かしさ。フィギュアが好きでこのサイトに着たなら是非見ていってほしい、感じてほしい「#オモ写」の世界。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

大阪在住のアイアンマン好き。17年の夏に「#オモ写」に出会って、アメコミフィギュアの沼にハマりました。 オモ写にまつわる話題も取り上げていければと思います。